施工現場におけるCO2削減への取組み
当社では環境に優しい工事施工を目指して、2001年よりISO14001(環境マネジメントシステム)を導入し、各種エネルギー削減を推し進め、近年では脱化石燃料から再生可能エネルギーへの変換に向けた取組を行っております。今回、鵡川改修工事の内旭生橋上流右岸河道掘削外工事(現場代理人 二階堂朋介)において発電機に使用する軽油燃料の代替として、バイオマス燃料である「B5軽油」の使用を胆振管内で初めて開始しました。今後もCO2削減に向けた取組を推進したいと考えております。





